国際宅急便(一般品)と国際宅急便(別送品)の違い

国際宅急便(一般品)と、国際宅急便(別送品)の違いについてご説明します。

国際宅急便(一般品)

どなたでもご利用いただけます。

  • 宛先は日本国内のどなたでも構いません。
  • 中古品を含め、全品目が日本の税関において課税の対象になります。

国際宅急便(別送品)

日本へ帰国される方のみご利用いただけます。(一時帰国含む)

  • 宛先は、日本におけるご本人様の住所に限ります。
  • 個人の身の回り品(新品を除く)については課税の対象になりません。
  • 日本入国時には、一人(6歳以上。タバコ/酒は20歳以上)に対し、一定の免税枠があります。この免税枠を、別送品に適用することができます。
  • 免税枠を超えた品目に対しては、日本の税関において課税対象となります。
  • お客様ご本人が入国後に配達となります